百名山フォトコンテスト 〜山と高原地図webとまっぷるnetが、百名山・登山の写真を大募集〜

山と高原地図web × まっぷるnet 百名山フォトコンテスト 豪華賞品が当たる!出版物に掲載! 協力 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 株式会社モンベル カシオ計算機株式会社
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※このコンテンツは2007年のアーカイブです。
コンテスト概要

山と高原地図webとまっぷるnet共催の「百名山フォトコンテスト」では、日本百名山を山中やその周辺から撮影した写真、および登山中に撮影した様々な写真を広く募集します。
山の表情をとらえた息をのむような作品から思い出の一枚まで、みなさんの選りすぐりの百名山フォト作品をご応募ください。
※本コンテストへのご応募は、デジタルカメラで撮影した作品に限らせていただきます。詳しくは実施要項をご覧下さい。

応募期間・結果発表

2007年9月30日にて応募は締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

☆受賞者の皆様へ☆
受賞されました皆様には、送付先確認などのご連絡をメールにてお送りしております。
受賞賞品の発送は、送付先をご連絡いただきました後の発送となります。

コンテスト結果発表はこちら


賞・賞品

豪華賞品を用意しています。また、優れた作品は山と高原地図などの出版物に掲載します。

新製品が発売となりましたので、グランプリのデジタル一眼レフカメラ EOS 30D を EOS 40D(EF-S18-55 ISレンズキット) へ、 グランプリ、準グランプリのインクジェットプリンタ PIXUS MP960 を PIXUS MP970へ、佳作のインクジェットプリンタを PIXUS MP600 を PIXUS MP610 へそれぞれ変更させていただきます。

グランプリ (1名)
EOS 30D
PIXUS MP960
山と高原地図賞 (10名)

<選考基準>
登山中に撮影した思い出に残るひとコマや、人や動植物との出会いなど、登山の楽しさ・魅力が伝わる作品。

フォトウォーカーパック S チャチャパック 45  
 
百名山賞(各山ごとに1名 該当作品がない場合もあり)

<選考基準>
各百名山の表情を最もよく表現している作品。

※山と高原地図+山関連出版物セットなどをご用意しています。

審査員紹介
磯貝 猛

磯貝 猛山と高原地図 「槍ヶ岳・穂高岳」担当

1954年名古屋市生まれ。高校卒業後、東京総合写真専門学校へ。その後、信州に移り住み、1981年より山岳写真家故山本和雄氏の助手として、槍穂高を中心に北アルプス南部の山を歩く。1986年の独立後、北アルプスの他に妙高・戸隠、奥多摩・奥武蔵、丹沢などの山域も撮影取材で歩く。主な著書(共著を含む)に『諸国名山案内・上信越』『空撮登山ガイド・上信越の山』『白馬岳を歩く』『丹沢を歩く』『妙高・戸隠を歩く』『奥秩父・奥多摩・奥武蔵を歩く』(以上山と渓谷社)などがある。
ホームページ「Mountain Nature PhotoGallery


高橋 修

高橋 修山と高原地図 「谷川岳」担当

植物・自然写真家。植物の撮影、植物観察ツアーの企画、ガイド、講師などをしながら日本各地、世界各国を飛び回る。NHK文化センター青山教室講師。著作(共著)に「海外トレッキングベスト50コース・高橋修編」(山と渓谷社)などがある。


古瀬 惠一

古瀬 惠一山と高原地図 「鹿島槍・五竜岳」担当

写真家。東京総合写真専門学校卒業。PANA通信社勤務、山岳写真家・近藤辰郎氏のアシスタントを経てフリーに。主な被写体は山岳をはじめとする自然風景。最近はネコも撮る。写真と文を雑誌「山と溪谷」「ヤマケイJOY」「BE−PAL」などに寄稿。著書はガイドブック『満開の山』(山と溪谷社)、『猫のさとり』(マガジン・マガジン)など多数。昭文社では山と高原地図『鹿島槍・五竜岳』の調査を担当する。


小林 義明

小林 義明写真家

1969年、東京都町田市生まれ。'84年、「月刊カメラマン」誌の読者参加企画をきっかけに、写真家・丸林正則氏より指導を受ける。'89年、東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ)卒業。卒業後、フォトライブラリー作家として、昆虫や植物の生態・イメージ写真を発表。写真展は「Small Life─虫たちのやすらぎ─」、「富士の気配─水が育む命─」ほか多数開催。著書に「感じて写す"自分流”フラワーフォト 花の写真術」(日本カメラ社)、作品集に「Small Life─我が庭の仲間たち─」(日本写真企画)がある。カメラ誌での執筆や写真教室の講師も務める。北海道標茶町在住。
ホームページ 「小林義明のNature-Photo.jp


秦 達夫

秦 達夫写真家

1970年、長野県南信濃村生まれ。写真家・竹内敏信氏のアシスタントを経て、フリーランスの写真家として独立。銀塩&デジタルカメラを使い「ふるさと」をテーマに国内取材を重ねている。その一方で、ニュージーランドやアラスカを舞台に写真創作活動を行っている。EOS学園講師、フジクロームクラブ講師、クラブツーリズム講師を務めるなど、アマチュア写真家指導にも定評がある。
秦達夫のブログ「夢写志



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